共犯者、集まりはじめました
24時間後の現在地報告
前回の記事を出してから、まだ24時間しか経っていません。
正直に書くと、出す前は「シーンとなったらどうしよう」と本気で思っていました。「共犯者を募集します」なんて、知名度ゼロの人間が言い出したら、普通は寒いだけです。
でも、ふたを開けてみたら、想像していたよりずっと温かい反応をいただきました。今日はその、走りはじめてから24時間の現在地を、約束通りオープンに書いておきます。
数字で見る、24時間の現在地
きれいに見せるつもりはないので、そのまま書きます。
noteのスキ:20件超
noteのフォロワー増:10人以上
DM:2名
Substackコメント:4名
Substackでの引用記事:1本
note歴1ヶ月とすこし、フォロワーも心細い状態からのスタートだったことを考えると、自分にとってはかなり大きな数字です。
前回の「方針転換しました」の記事に続いて、今回もしっかり読んでいただけている。これが何より嬉しいです。
「面白い」、「参加したい」と言ってもらえた
DMやコメントでいただいた言葉の一部を紹介します。
「共犯者!面白そう」
「イケハヤAIうまく使いましたね」
「記事を見て、ちょっと興味を持った」
「つい、読み切ってしまった」
こういう温度感のメッセージを、複数いただきました。中には、「買います」と先に言ってくださった方もいて、正直、画面の前で一回ちゃんと固まりました。
まだ販売も始まっていないのに、買うと言ってくれる人がいる。これは、前回の記事で書いた「最初の48時間で共犯者が集まらなければ終わり」という致命的な弱点に対して、最初の灯りがついた瞬間でした。
Substackで引用記事を書いてくれた方がいました
今回いちばん驚いたのが、これです。
Substackのほうで、私の記事を引用して記事を書いてくださった方がいました。
販売前です。100円の枠もまだ開いていません。それでも「この実験、面白い」と思って、自分の媒体で取り上げてくれた人がいる。
これは、前回の記事で書いた「共犯者マガジン」の構想がまさに目指していた動きが、販売前にもう一歩進んでいる、ということでもあります。
私が裏方として導線を作る前に、すでに自走で動いてくれている人がいる。これ以上ありがたいことはないです。
引用してくださった方には、改めて全力でお礼と紹介をさせてください。
やっぱり「時間で区切る」は正解だった
イケハヤAIに言われた「最初の48時間は信頼を作る時間に使え」というアドバイス、走りはじめて24時間で、すでに意味がわかってきました。
もし最初から「拡散してください」と頼んでいたら、たぶんこの反応は得られていません。「拡散」じゃなくて「一緒にやりませんか」と誘ったから、引用記事を書いてくれる人が出てきたんだと思います。
お客さんは広げてくれませんが、共犯者は勝手に広げてくれる。
これ、走ってみないとわからなかった感覚です。
補足:このタイミングで動いてくれている人がいちばん得をします
前回の記事で書いた通り、販売開始から48時間は100円、そのあとは1,000円、最終的に10,000円です。
そして、レビューをもとに48時間以内に最低1回はアップデートするという約束も変わっていません。今すでに連絡をくれている方は、最終版10,000円の記事に、自分の声が反映されている状態で「自分も一枚噛んだ」と言える側に回れます。
これは時間が経つほど、絶対に再現できないポジションです。
まだ間に合います
ここまで読んでくださった方の中には、「気にはなっているけど、声をかけるほどではない」と思っている方もいると思います。
そのくらいの温度で全然大丈夫です。
前回も書いた通り、コメントひと言、「気になってます」だけで十分すぎるサインです。DMが重ければ、この記事や前回の記事のコメント欄でも構いません。Substackの購読でも構いません。
今、検討してくれている人のリストは、まだ全然閉じていません。むしろ、「最初の数名」に名前を残せるのは、たぶんあと数日です。
販売開始は、引き続き平日夜21〜23時、または週末夜を予定しています。タイミングはこのnoteアカウントで必ず流すので、フォローして待っていてもらえると嬉しいです。
DM・コメントをくれた皆さんへ
名前は出しませんが、DMをくれた2名の方、Substackでコメントをくれた3名の方、そして引用記事を書いてくれた方。
この記事が成立しているのは、全部あなたたちのおかげです。
販売が始まったあと、共犯者マガジン等を通じて、必ず恩は返します。一人ひとりの発信を、私の側からも全力で押し上げます。それが、前回の記事で書いた「お互いに支え合えるサイクル」の最初の一歩です。
最後に
正直、24時間でここまで反応をいただけるとは思っていませんでした。
でも同時に、ここで満足して止まったら、ただの「ちょっといい話」で終わってしまいます。
本番はあくまで、販売開始の48時間です。そこで何人が乗ってくれて、何人がレビューを書いてくれて、価格がどう動いていくか。
引き続き、全部オープンにして進めます。
「ちょっと面白そう」と思った方、ぜひ気軽に声をかけてください。
ひと言コメント、DM、Substackの購読、どれでも大歉迎です。
それでは、「最初の48時間」まで、もうしばらくお待ちください。
共犯者として、引き続きお待ちしています。






分からないなりにrobloxちょっと勉強しときます(笑)
子どものほうが詳しそう!
購読!ぽち!!